

小森 あや
イラストレーター・作家
三重県の自然に囲まれた環境で暮らしながら、広告やパッケージなどのイラストレーションを手がけています。
夫と息子、猫の4人暮らし。
大学では服飾デザインを学び、その後5年間カリグラフィーや細密画を学びました。
好きなことを突き詰めていった経験が、現在の自分を形作ってきたと思います。
大切にしていること
伝わること、感じられること。
お仕事では、媒体や用途に応じた表現でビジュアルを丁寧に設計し、ご依頼ごとに最適な形で制作し、見る人に伝わる構成やタッチを意識しながら仕上げていくことを心がけています。
個人制作では、自分自身の関心や感覚に寄り添いながら、目に見えるものだけではなく、静けさや余白、気配のような曖昧なものをテーマに描いています。
得意な絵柄、私の作風について
心に残る色、物語と空気感。
「色づかいが印象的」と言っていただくことが多く、落ち着いた中にも心に残る配色を得意としています。
物語性や空気感を大切にしながら、見る人の想像を促すような絵作りを心がけています。
個展を通して
絵と文章で形にする一つの世界。
個展などの展示では、日々の暮らしの中で目にとまった風景をテーマに、物語を感じる世界を絵と文章でかたちにしています。
ふたつの異なる視点が交わることで、ひとつの作品が持つストーリーを多角的に描いています。
これからのこと
装画や挿絵など、本に関わるお仕事。
これまでに経験のある商品パッケージのお仕事をはじめ、今後は装画や挿絵など、本に関わるお仕事にも取り組んでいきたいと考えています。また、商業施設のフェアや季節のイベントなどのキービジュアルなど、空間づくりに関わるイラストレーションにも携わっていけたらと思っています。
イラストレーター・作家
三重県の自然に囲まれた環境で暮らしながら、広告やパッケージなどのイラストレーションを手がけています。
夫と息子、猫の4人暮らし。
大学では服飾デザインを学び、その後5年間カリグラフィーや細密画を学びました。
好きなことを突き詰めていった経験が、現在の自分を形作ってきたと思います。
伝わること、
感じられること。
お仕事では、媒体や用途に応じた表現でビジュアルを丁寧に設計し、ご依頼ごとに最適な形で制作し、見る人に伝わる構成やタッチを意識しながら仕上げていくことを心がけています。
個人制作では、自分自身の関心や感覚に寄り添いながら、目に見えるものだけではなく、静けさや余白、気配のような曖昧なものをテーマに描いています。
心に残る色、
物語と空気感。
「色づかいが印象的」と言っていただくことが多く、落ち着いた中にも心に残る配色を得意としています。
物語性や空気感を大切にしながら、見る人の想像を促すような絵作りを心がけています。
絵と文章で形にする
一つの世界。
個展などの展示では、日々の暮らしの中で目にとまった風景をテーマに、物語を感じる世界を絵と文章でかたちにしています。
ふたつの異なる視点が交わることで、ひとつの作品が持つストーリーを多角的に描いています。
装画や挿絵など、本に関わるお仕事
これまでに経験のある商品パッケージのお仕事をはじめ、今後は装画や挿絵など、本に関わるお仕事にも取り組んでいきたいと考えています。
また、商業施設のフェアや季節のイベントなどのキービジュアルなど、空間づくりに関わるイラストレーションにも携わっていけたらと思っています。
2022年12月 - 2023年3月
三重県総合文化センター 窓アートペイント
2023年10月
ondo galleryグループ展(東京)
2023年10月
岩田商店個展(三重)
2023年11月
GALLERY IROグループ展(東京)
2024年9月
三重県松阪市にて個展(三重)
2025年6月
MOUNT tokyoグループ展(東京)

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コンタクトフォームからご相談ください。
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